腸脛靭帯炎

腸脛靭帯炎

 

コロナウイルス対策

当院はコロナウイルス対策を徹底しながら、営業を行っております。また、当院はマンツーマンで行うので、他の患者さんに遭遇する確率はとても低いです。辛い症状でお悩みで、治療を受けたいけど3密を避けたいと思っている方は、当院をご利用くださいませ。

こんなお悩みありませんか?

  1. ランニングで膝が痛む
  2. 屈伸運動が出来ない
  3. ランニングが出来ない
  4. 立っているのも辛い

上記の症状が2つ~3つ当てはまりませんか?

腸脛靭帯炎は根本から改善しないと再発を繰り返す疾患です。

あなたも症状を繰り返してませんか?

でも、ご安心下さい。

当院の院長は長距離選手としての経験や陸上大会・駅伝大会のスポーツトレーナーも務め、今までに7000件以上の症状の治療の経験と専門の知識を備えております。

さらに、豊明市立栄中学校の外部コーチ・愛知県市町村駅伝豊明市代表トレーナーとしての活動も行っており、スポーツのケガで苦しんでいるのであれば、当院へご連絡下さい。

料金表

予約・お問い合わせ

お電話にてお問い合わせ・ご予約をしたい方はこちらをクリック

友だち追加

LINE(24時間受付)にてお問い合わせ・ご予約をしたい方はこちらをクリック

営業時間

9:00~13:00・16:00~19:00最終受付

定休日

日曜日・金曜日 

※無料駐車場完備

当院が選ばれる理由

1地域に選ばれた鍼灸院

2年連続で豊明市から任命された、愛知県市町村駅伝対抗豊明市代表スポーツトレーナーに就任しました。日頃から地域の活動に参加し、地域への貢献とスポーツの専門的な知識が認められました。

2丁寧な問診・施術

当院はマンツーマンの施術を行っており、同時に何人も見る事が無いので、安心して様々なお話が出来ます。さらに、鍼での刺激も一人一人に合わせられるように治療を行います。

3LINEでのアフターフォロー

施術後の不安や質問にお気軽に答えられるように、LINEでのサポートを行っております。
特に当院は8割以上の患者様が鍼灸治療が初めての方なので、少しでも不安を取り除き、運動・食事などのアドバイスが出来るようにしております。

原因

腸脛靭帯炎は別名ランナー膝と言われるぐらい、長距離ランナーの膝を苦しめる疾患です。

膝の外側に痛みが発症し、特に屈伸運動を繰り返す事で症状が悪化する。

痛みの原因は、腸脛靭帯が大腿骨外顆(太ももの骨の外側)と擦れる事で炎症を発生させるからです。

しかし、根本的な原因は腸脛靭帯になる前の筋肉(大腿筋膜張筋と大殿筋)に原因があります

この筋肉が硬くなる事とランニングフォームの改善をしない限り、症状の改善は難しく、痛みを繰り返す場合が多い。

長距離ランナー以外には、バスケットボール・水泳・自転車・バレエ選手などにも発生する。

ランニングのケガ

症状

大腿骨外顆周辺(膝の外側)に痛みが発生し、腸脛靭帯(太もも外側)は明らかに硬くなっている。

特に屈伸運動やランニングで痛みは強くでる。

初期の段階では、ランニング後に痛みが発生しますが、運動を休止すると痛みが消える。

しかし、ランニングを続けていると痛みは強くなり、簡単に消えなくなってくる。

西洋医学

病院へ行かれる場合は、整形外科になります。検査としては、手によって運動時の痛みを確認します(膝を曲げた状態から、膝の外側を抑えながら膝を伸ばすと痛みがでる)。

レントゲンやMRI検査での変化は見つかりにくい。一般的には保存療法や運動の休止を勧められ、湿布などが処方されます。手術される事は殆どない。

ひかりの森鍼灸院

当院は腸脛靭帯炎の疾患に対する施術を行っております。

院長は、愛知県市町村駅伝豊明市代表トレーナーに任命され、多くのスポーツ選手の方の施術を行っております。

当院の腸脛靭帯炎に対する施術は、痛みが出ている場所(膝)だけの施術ではなく、腸脛靭帯になる前の筋肉の大腿筋膜張筋と大殿筋に対する鍼灸施術をする事で、根本的な症状の改善へ導きます。

また、再発予防のセルフストレッチやランニングフォームの改善のアドバイス等も致します。

LINEで無料相談受付しております。

アクセス

住所

愛知県豊明市新栄町7丁目ー296 オークラプラザ101

最寄り駅は前後駅で徒歩13分